トップページ > えがおのにんにく卵黄油について > えがおのにんにく卵黄油のこだわりは?
えがおのにんにく卵黄油は、原料や製法にこだわることで多くの方から高い支持を得ています。原料となるにんにくと鶏卵にはこだわりの国産を使用し、それを熟練した職人の手による昔ながらの製法で抽出しています。
えがおのにんにく卵黄油は、原料や製法にこだわることで多くの方から高い支持を得ています。原料となるにんにくは、臭いを抑えた国産のにんにくが使用されています。さらに特徴の異なるにんにくを3種類もブレンドしています。1つめは無臭加工した、福地ホワイト六片種を使用しています。国産の代表的なブランドで、一般的なにんにくと比較すると大玉で雪のように白いことが特徴です。気になる臭いを抑えるように処理を施し、有用成分だけを抽出しています。
2つめは長野県産の勇気品種を使用しています。一般的的なにんにくと比較して臭いが少ないので、臭いを気にされる方にはぴったりです。
3つめは約一ヶ月かけて発酵させた、青森県産のホワイト六片を使用しています。発酵させることで臭いが抑えられ、抗酸化酵素やポリフェノールの量が増加します。
卵には純国産の鶏卵を使用しています。スーパーなどで売られている卵の90%以上は外国産鶏のものなので、国産はとても貴重です。契約養鶏場の風通しの良い広いゲージの中でのびのびと育てられています。餌は完全オリジナルの手作りで、鶏の体調などに合わせて調合されます。飲み水には地下180mから組み上げた天然水を使用しています。
えがおのにんにく卵黄油は、厳選された原料からこだわりの製法で卵黄油を抽出しています。手間のかからない機械ではなく、熟練した職人の手による昔ながらの製法で抽出しています。
丁寧に抽出された卵黄油には、レシチンやリノール酸などの不飽和脂肪酸が豊富に含まれています。疲労回復や肩腰のコリに効果があるとして古くから愛用されています。